レシートを撮って取引を記録
レシートを撮るだけで、取引が自動で入力されます。
スキャンモードにする
ナビゲーションバーの + ボタンを長押しして入力メニューを開き、「レシート読み取り」を選びます。+ ボタンがスキャンモードに切り替わり、次からはタップするだけでカメラが開きます。
撮影して結果を確認する
- カメラで撮影するか、ライブラリの画像を選びます。
- 必要ならレシート部分だけにトリミングします。
- 金額、カテゴリ、ウォレット、メモ、取引日を読み取ります。
- 入力済みの取引フォームが開くので、確認・修正してから保存します。
きれいに読み取るコツ
- レシートを平らにし、明るい場所で正面から撮影します。
- 合計金額と日付が画面に入るようにします。
- ぼやけた写真や斜めの写真でも読み取れますが、追加処理のため通信が必要です。
ご注意
- レシート読み取りは「クイック入力」プランの機能で、音声入力と1日の利用回数を共有します。
- 初回利用時にカメラの権限が必要です。
- 保存前に必ず内容を確認できます。アプリが勝手に保存することはありません。
- 現在のバージョンではレシート1枚につき取引1件です。明細ごとの分割は未対応です。